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2009年 03月 31日

骨身削っちゃうから…

べつに暇なわけでは全然ないのだけれど、
今日はおに吉の参加店データの整理をしている。
イヤイヤ暇じゃないどころか、昨日はまた新しい荷が入っていて、
それの整理だってしなきゃならない。
ショーバイ放り出して、町内会のお世話をしてるなんて、まるで
老舗の若旦那みたいで、かっこいいすか?

データ整理してると、よそのお店はいかにも余裕シャクシャクという
感じで、あたしゃ一体何してんだか?

今日火曜日は休みのお店が多くて、せっかく寛いでいるところに
データの内容確認の電話掛けたりしちゃご迷惑をかけている。
そう、みんなちゃんと休んでるんだ。

私だって昨日は、もうさすがに休まなきゃ死ぬと思ってたけど、
古い知り合いの古道具屋が今週中に引越しだというから、しょうが
なく朝、高輪まで出張買取。
量は大したことないから、午前中にはバイクに積み込んで、帰って
きたら思いっきり寝ようと思ってたら、桜田通りを東五反田に差し掛
かった処でバイクがへたった。
もう同じジャイロを4台乗り換えているから、おそらくエアクリーナー
とプラグの劣化だろうと見当はつくが、見当がついただけじゃバイク
は動かない。
とりあえず、バイク屋と赤帽に電話して荷物とバイクを別々に引き揚
げてもらう手筈をして、幸い近くにある五反田の南部古書会館にエッ
チラオッチラ押して行く、
南部会館じゃ丁度月曜の定例振り市が終わったところで、本当は
出品品でもない本を置いてもらうのは気が引けるが、赤帽が取りに
来てくれる間のわずかの時間だし、私が傍についていて邪魔ならすぐ
動かすからということでお願いして、荷物を降ろさせて貰う。
南部の同業のみなさんは、お前どこまで原チャリで買い取りに来とる
ねんと呆れ顔だ。
まぁ、人は人、私は馬鹿だから非効率な店売りなんかに未だにしがみ
ついていて、自動車のローンだとか駐車場代とかに大枚を費やす余裕
はないし、第一免許をもっとらん。
一年勃起して、いや一念発起してこの歳から自動車学校通ったら、天
文学的な費用と時間がかかっちゃうんだろうな。
どうせ私は原チャリ一代。
なにしろ母方の先祖は「近江の千両天秤」と言って、天秤棒ひとつで
千両の商いをした近江商人だ、私だって原チャリだけで、大枚を稼いで
やるさ!
「西荻の千円原チャリ」なんちゃって、…なんだ千円かよ!

とにかく、バイク屋は何時に着けるか判らないというし、赤帽は早くて
4時だというし、もう開き直って待つしかない。
ああ、結局これで今週も休みはチャラ。
このところ興居島屋で一緒にやってる相棒が調子やら都合やらが悪くて、
無理させられない上に、買取が忙しくて、世の中が不景気で、それで
「おに吉」の製作も若干停滞気味だけど、無理は禁物とけっして急かさ
ないようにして、私は休み返上で買取ばかり、店に入ってからはその整理
やら査定やら、まぁホント自分で言ってちゃなんだけど、俺ってホント
働き者と思ってたら、一昨日の夜疲れ果てて帰ってきたところを見透かす
ように相棒から電話、「私は、ボチボチ動けるのに、お前はちゃんと準備
してるのか?」と怒鳴られた。

昔の私なら即座にキレていたところだけど、泣く子と地頭には勝てない。
あんまりな無体を一応聞き流し、翌朝じゅんじゅんと客観的な事態と
物の言い様を言って聞かすメールを温厚な気持ちで打つが、これは
あっさりスルー。返事も返ってこない。
しょーがーないねー。まぁ悪態が止まっただけいくらか理解してくれたと
思うしかない。
それが昨日の早朝で、むなしい気持ちのまま買取に出たら、買取先でも
なんだかちょっと淋しい話題。やれやれ私はもうなんだか蒸発しちゃいたいよ。

やがて、赤帽さんが予定より少し早めに来てくれて、呆れるほど少ない
荷物を積み込んで、西荻窪の店に先発。私とへたったバイクはそれから
まだ小一時間バイク屋を待って、ようやく着いた軽トラの荷台にバイク屋
のお兄さんと一緒に重い車体を積み込んで、私は電車で西荻窪へ、
晩御飯の買い物をして、家に帰ったらもうクタクタだったけど、この二ヶ月
父親にまともに遊んでもらっていないチビ共が手ぐすねを引いて待っていた。
しょうがないから、CDをかけて子供と一緒に昔とった杵柄の無茶苦茶ダンス
を3曲ばかり踊って、片山健さくの「どうぶつかるた」でヒト勝負。
風呂に入って、晩飯食って、やれやれつかの間の休息と思っていたら、昼間
トラぶっていた最中に受けて、中途で途切れざるを得なかったお客さんから
の問い合わせを思い出し、返事のお電話。
そうそう、明日からは暫くバイクなしだから、しばらく乗っていない自転車を
移動の手段に使うため点検しておかなっくちゃだけど、それはも明日でイイや
と泥のように眠りこける。

そうして、それから朝がきて、朝は上々堂、午後から興居島屋で上記の通り
の「おに吉」の仕事。
これで、出来上がると賞賛されるのはいつも誰やらさん。別にいいけどね。
私が先に死んだら絶対化けて出るだろう。……出たくないけど疲れるから。
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by shanshando | 2009-03-31 19:47 | ■原チャリ仕入れ旅■
2009年 03月 28日

均一連射

先月来、休日返上でやっとこの月曜に引き上げを終了した買取の口があって、
これが、見事なばかりの均一の山なものだから、今興居島屋はその荷物で
埋まっている。
不景気だと良い商品も勿論市場に持ち込み難いが、均一もやはり持ち込めない。
というか、均一なら店で回転良く捌けてくれるからわざわざ市場で叩き売る理由は
敢えて言えば、在庫スペースのキャパシティの限界以外何もない。
興居島屋は狭いから苦労するが、ここはもう「売れたら補充、売れたら補充」で
頑張るしかない。
好景気の時なら、300円とか400円とか半端な値段を考えてしまいがちな本も
この際、思い切って100円でどんどん出していく。
なんだか魚屋か八百屋にでもなったような気分だ。

そもそも売ってくださったお客様自体が、均一小僧の向こうを張る均一魔人の
称号を差し上げたくなるような、名人級の均一マニアで。勿論高めの良書も結構
あるのだが、8割がたは過去20年から30年くらいをかけて蒐集された均一の
良書で(値段が高いものだけが良書ではないのは言うまでもない。)、査定中も
昔の購入価格と本のタイトルを見比べて思わず「巧いっ!」叫ばされた。

こういう均一名人の常として、同じ本が何冊も、同じ揃い本が何セットも出てくる。
別にボケて買ってしまわれるのではない。均一小僧氏もやはりそうであるように、
自分が気に入っている良書があまりに安く売られていると、もう持っていても、思
わず買ってしまうのだ。
保存状態も、少なくとも買った時点での状態から劣化させないように工夫されてい
たから、総じて良い。
もうこれは、スクワットに専念するアントニオ猪木のように青筋立てて出しまくり、
売りまくるしかないではないか!

そうじゃないと、そうじゃないと、次の荷物が入ってきてしまう~!
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by shanshando | 2009-03-28 14:20 | ■原チャリ仕入れ旅■
2009年 03月 25日

ティーテーブル

粗大ごみの日、
向かいのマンションの前に跳ね上げ式のティーテーブルがひとつ出されていた。
見たところ故障箇所もないようだ。
あったとしたって、工夫次第で何とでも直せるはずなのに、もう捨てちゃうんだ…。
お引越しかな?
気にしてるのは私だけではないらしく、行過ぎる多くの人が一瞬そこに目を注い
でいる。
「いいなぁ、ウチににもああいうの欲しいけど、粗大ごみのシールを貼ってあるか
らねえ……」そんな感じで多くの人が観ている。
私は…、私もやっぱり欲しい。買えば中古でも3万はするだろう。
これが買い取り先のお宅なら、あつかましく「ご不要だったらいただけませんか?」
と言えちゃうのだが、さすがにマンションのインターフォンを鳴らしてまでは言いにくい
し、それにもう買取の時間だ。あきらめて買い取り先のお宅へ。
ダンボール三箱分くらいの本をいつもの現チャリに積み込んで、上々堂に向かい
走り始めると雨が降り出してきた。
あのティーテーブルも濡れていることだろう。
濡れているその様を想像すると、なんだか、全然自分の物でもないのに、物悲しく
なってきた。
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by shanshando | 2009-03-25 12:55 | ■原チャリ仕入れ旅■
2009年 03月 24日

もうすこし お待ちください

ながながお待たせしていますが、
おに吉4号まもなく、出せそうです。
このたびは、いつもの岡崎さん久住さんに加え、スズキコージさん、山崎ナオコーラさん、
加藤千晶さんはじめ様々の方にに登場していただきます。
もう大体素材は集まっているのですが、年度替りの買取ラッシュもあって、
なかなか作業が進捗しないのですが、もうここまでくれえば先はあとわずか…
五月の連休前?あるいは連休後?
とにかく、夏までには4万部を参加各店で配らせていただきます。

今日はこれから興居島屋で「散歩の達人」の取材(今は上々堂に居るのです。)
せっかく来てくれるのに、未整理の買取品で埋まっている店内。やれやれでございます。
しかしやはり古本屋は本を仕入れてナンボの世界。愚痴はいえません。
上々堂にも今は目を瞠るような良品が次々に入荷!
おかげで私はもう二ヶ月全然休んでません。もうマクドナルドの名ばかり管理職並みの
過酷さ、でもやっぱり本を裁いているかぎり死なないんじゃないかという習性がもう体に
染み付いちゃってます。
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by shanshando | 2009-03-24 11:14 | ■原チャリ仕入れ旅■
2009年 03月 20日

日々のちいさな疑問

自爆テロと特攻って、どう違うんでしょ?

なんで、ブームみたいに大学生ばかりが大麻で検挙されるの?

不景気がいわれるようになって、一万円札を遣うお客さんが減ったのは
なんとなく判るけど、その分五千円札がやたら入ってくるのはなぜ?

不景気で近所の店が閉店すると、相当な確率で次に入ってくるのは、
整体関係かヘアーサロンだけど、そんなに乱立しちゃって大丈夫なの?

大体、ヘアーサロンというのは何?昔はパーマ屋とか床屋とか言ったけど、
ヘアーサロンっていうのは結局なに?
……と思っていたら、ある人がヘアーサロンと名乗っている処には実は
免許上は実は理髪店で届けている店が多いんだって教えてくれた、
それなら床屋って言えばいいのに。

今、私の周辺で新聞を取っている人って相当少数派なんだけど、なんで
新聞社って潰れたり、銀行みたいに統合されたりしないの?
まぁ大新聞が統合されるのってかなりブキミな現象だけど、外見統合され
てないのに、論調は最近ほぼ横並びで、どっちかっていうとそっちのほうが
ブキミ。

ウチの近所の某T・M・UFJ銀行って、だいぶん前に利用者用の自転車置き場
潰して、有料駐車場にしちゃっていて、おかげで銀行に自転車できた人は路上
駐車を余儀なくされ自転車撤去されたりしてるんですけど、税金で自分たちの
ドジを救って貰いながら、なんであんなに恩知らずなの?

最近買い取りが忙しくって、且つ午前中の営業も強行しているから、身体クタクタ
なんですけど、いつになったら不況が終わるの?

最近、「麻生がやりぬく!」というポスターを観るたびに、「お願いだから、後生だから
やりぬかないで!」と思ってしまう。
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by shanshando | 2009-03-20 19:30 | ■原チャリ仕入れ旅■
2009年 03月 14日

ネット販売、絵本コーナーに

新着情報!
ちょっと珍しいものが入っています。
このほかにも近日中に新着アップの予定です。
こちらからどうぞ
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by shanshando | 2009-03-14 23:51
2009年 03月 12日

正力松太郎とCIAと小沢一郎

司馬遼太郎以来、それまであまり古本屋でも売れなかった近現代史の本が
売れるようになった。
それ以前は圧倒的人気は古代史で、それには多分に推理小説的興味が
充足されるという側面があったように思う。
確かに邪馬台国、卑弥呼、聖徳太子などなど凝りだすと面白いが、
如何せんどのような名推理も、結局推測の域をでることはなく、決定的真実
に到達できないところが古代史の歯がゆさでもあり、また面白さでもある
かもしれない。
比べて近現代史は、現在との繋がりにおいてかなりリアルな真実に近づくことが
出来そうだ。

政治の話題を書くと評判が悪いのだが、このところの小沢一郎の献金問題を
観ていて、そういう推理心が沸いてしまった。

ネット上でも色々取りざたされるように、この事件に関る検察の捜査の不自然さ
には、背後に巨大な力の存在を感じさせる。
当初は官邸による指揮権の発動などが言われたが、どうもそういうことをするには
現政権は役者不足な感じがする。田中真紀子氏はCIAの関与をほのめかしている。

ただそれだけ言われると、一般国民にはそれこそまるで推理小説のような
荒唐無稽の感を持たざるを得ないが、歴史を遡ってみると結構この説は現実味が
ある。小泉政権以来完全な親米保守路線の守護神としての露骨な報道を繰り返す
読売新聞の中興の祖、正力松太郎が巣鴨プリズンを出て以来CIAのために働いていた
のは、明らかな事実で、元々戦前は特高警察の立ち上げに関り、関東大震災の折の
朝鮮人謀略説などの風説を故意に流した元凶であることは有名で、つまり謀略の
プロフェッショナルとしての腕をCIAに買われ、本来戦犯として処刑されていても
おかしくない立場にありながら延命し、戦後は一心に親米保守の牙城としての、読売
新聞社であり、日本テレビ放送網を築いた。読売巨人軍だって、考えれば本来アメリカ
一国だけのローカルスポーツに過ぎない野球を日本に定着させることによるCIAの文化
政策であったということも想像に難くない。
我々一般人が全然意識しないうちに世界最大の諜報組織の情報操作は身近にまた
恒常的にあり続けていたのだろう。

小沢一郎は先般のヒラリー・クリントンとの会見でうかつに踏んではいけない虎の尾を
踏んでしまったということなのだろう。

一体、誰が政権を担い、どんな政策をとることが良いことなのかは、古本屋のオヤジごと
きには判ることではないが、もし上記したような推理が少しでもあっているとしたら、恐ろしい
ことで、もううかつに新聞やテレビなど観れない。
ネットはどうか?ネットにも情報操作の仕掛けが既になされているという説はよく聞く、こうなると
もう我々は盲しいたも同然だ。
ひょっとすると、こんなことを書くとやばいのかもしれない。殺されるまではいかなくても、
やりもしない犯罪をでっち上げられ、社会的に葬られるくらいのことはされるかも?

コワイ。
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by shanshando | 2009-03-12 11:35 | ■原チャリ仕入れ旅■
2009年 03月 10日

せこせこ

とにかく、魔の2月も過ぎ去っていこうとしている…。

何を言ってんだ、とっくに3月じゃないか!と言われるかもしれないが、
私どもの〆日は5,6年前からずっと15日〆だから、一応今はまだ
日数が二日足りない2月のまだ最中。

この前同業者とちょっと話していた機会に、世襲業者のNさんの過去
十数年の店舗展開の移り変わりの激しさの話になって、
「なかなか、ああは出来ないよね。」という話になった。
「やっぱり、相当悪くならないと一度出した店を撤回しようとは思わない。」
というのだ。
Nさんは、それこそ腹の中からの商売人だからか、何事につけ見極めが
大胆で早いそうだ。
私のような親が田舎の公務員で、なけなしの資金でせこせこ商売している
ものは、ホントッに嫌になるくらい小さな事に気を回して、少しずつ節約して
でも、一度出した店は守ろうとする。
日銭の稼ぎが大事だから、日数が二日も足りない2月はまさに「魔」なのだ。

2月が日数が足りなくて、しかも税金関係やなんかの雑事が多いのは、毎年
の事だから、あらかじめケアしておけば良さそうなものだが、昨年末からの
不景気の煽りはまさに厳しく、天候も雨がちなものだから、今年の2月はいつ
もにまして厳しい。
先日書いたように、私はとりあえず休みの日も午前中は出て、頑張ってきたが、
今度こそは出さなければならない「おに吉」の仕事も忙しいし(お前がなにを
やっているんだという人も居るかもしれないけど…)
追い討ちをかけるような花粉症の攻撃もあって、ついに週末から意識が朦朧と
しだして、とうとう月曜の午前は休んでしまった。ごめんなさい。

これだけ景気の持ち直しに期待がもてないと、我々小動物はまさに砂粒を積み
上げるようにして、経費を節約する。
「千円札は拾うな。」なんていう本が売れたようだが、そういう発想の転換には
今のところ中々なれない。千円札どころか五百円玉だって、十円玉だって拾っ
ちゃう。

この間はもともと容量を超えて高く設定されていた上々堂の電気設備のアンペア
を落としてもらうために東電の人に来て貰った。
ここの物件は本来飲食店を想定して作られたから、水道管も無駄に太いし、
電気のアンペアも高すぎたのだ。
必要なのはせいぜい30アンペアなのに、50アンペアになっていたのだ。
電気の基本料金はアンペア数に比例しているからアンペアが20高ければ、それ
だけ分基本料金は高い。10アンペアにつき272円。20だと544円。
わずか500円あまりのために呼びやがって、と東電のひとは帰り際捨て台詞を
残して帰ったが、こっちにすれば「じゃあ、あんた何の必然もなく今月からウチの
口座に500円ずつ入金してくれるか?」と言いたくなる。(言わなかったが)

概ね、東電のような大企業に限らず勤め人というのはそういう感覚で、だから
脱サラというのは成り立たない。私のところのような小動物的経営はまず不要な
アンペアを見直し、無駄な電力を食う電気設備を省エネ型に替え、そうして絶対に
削れない買取額や人件費は守るのだ。
なんだか経営者というより、家計のやりくりをしているオバサンみたいだが、そういう
感覚にならないと本当に店をつぶしてしまう。

ここまで書いていきなりエラソウになっちゃうのだが、国とか自治体の財政危機と
いうのも、じつはこういうオバサン的感覚を必要としているのじゃないか?
勿論、大胆な決断も必要なんだろうけれど、全てにわたってチビチビと経費を削る
オバサン的感覚、楽観できない将来に対しての小動物的備蓄、そういう感覚の
欠如がまるでないんじゃないかと思う。
やっぱり女性の時代かなぁ?
でも、オバサンつったってマーガレット・サッチャーみたいなのは困るけど。
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by shanshando | 2009-03-10 11:36 | ■原チャリ仕入れ旅■